しあわせの田んぼ

Bee Forest Club

特集●日本ミツバチから学ぶ

生長の家の月刊誌「いのちの環」の立ち読み版に・・・ミツバチおじさんが・・・掲載されました。インタビュー「授粉」という役割を担う日本ミツバチに畏敬の念を感じて基本的には、「ミツバチおじさんの森づくり」の書籍内容を元にインタビューされたものです...
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ゆらゆらと、9月のしあわせの田んぼ

ゆらゆらと稲穂、何かを囁きあっているような、、、動画へ向こうの春日山原始林の谷水を引き込んで、、、農薬はもちろん除草剤も、有機肥料も一切やらない、原始林と繋がって自然任せの田んぼ。十数年前からヒノヒカリ種米を栽培し始め、その稲穂から毎年、好...
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葡萄酒?ブドウジュース?

2022年8月1日ブトウ苗を植えて今年で4年。ブドウは昨年少し採れて、ブドウジュース。今年は7月下旬に収穫。5.5キロ採れました。いろいろ試した結果、自然の酵母があるブドウは、洗わずに手で潰すのが一番合理的でした。ブドウ大好きなので、ブドウ...
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8月前の田んぼの様子

2022年8月2日稲は順調に育っています。6月、草むらに植えた苗。7月初旬に手で除草して、その後は、天気か除草のタイミング良かったのか、、、だいぶ草が出るのが抑えられています。時々、奥さんが目立った草を抜いています。今では、整然としてきて・...
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太陽の味を漬ける梅干し

陽に当てると、梅干しに陽の味が加わるように思います。と、思うのは私だけかな?毎年、私が大好きな梅干しを奥さんが作ってくれます。梅は和歌山県の南部の農家から、一番大きな梅を送ってもらいます。赤紫蘇は栽培して、、、なんと美味しい!本格的な梅干し...
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しあわせのバケツ田んぼ 7/2

2022年07月02日6月9日に植えた滋賀羽二重餅の一本の苗、こんな感じで育っています。順調ですね。玄関のそばに置く、ベランダに置くバケツの中でも四季が訪れます。田んぼと同じ、プロセスをバケツで観察します。奈良市の飛鳥中学校の生徒と父兄、校...
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炎天下、田んぼの草引き

2022年7月2日炎天下、田んぼの草引きをダラダラとやっています。後、2〜3日は掛かります。その後もダラダラ・・・やりながら・・・夏を迎えます。向かい側の慣行農の田んぼは、草がなくすっきりとしています。薬と機械を使うと・・・こんな感じの田ん...
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Let it Bee・・・

自然の恵に満たされる自由な生活を・・・私たちは、自然を過剰に利用し奪うだけで何一つ返すことをしてこなかった。やり放題だから、地球上の自然資源や環境が底をつきそうになって・・・だから、気候変動や環境問題が起きるのは当然だと思います。自然を征服...
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