生物多様性

Bee Forest Club

森(自然資本)は誰のものか?

NPO法人ビーフォレスト・クラブ代表 吉川 浩森林環境税と人工林政策の矛盾を問う「森林を整備することで、地球温暖化を防ぎ、水を育み、生物多様性を守る」。この言葉に、どれだけの人が疑問を感じるでしょうか。国や自治体、林業団体は声をそろえて、森...
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生物多様性の危機は嘘なのか?

生物多様性を危機だと叫ぶだけの、国や行政、学校は?グリーンウォッシュ(Greenwash)企業や団体が環境に優しい取り組みをしているように見せかける行為のことです。実際には環境負荷を大きく減らしていなかったり、ほんの一部の取り組みだけを過剰...
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ビーフォレスト活動、世界へ

~「花バチ増やそう、ハチ宿作ろう!」イエール大学からの第一歩~〈日本語〉No Bees, No Future !TakerからGiverへ ― アメリカで広がるネイチャーポジティブの環2025年4月18日、アメリカ・イエール大学にてコネチカ...
ハチの誤解・矛盾

ミツバチの「誤解」が自然を壊す!

下記のWedge ONLONEの記事をじっくり読んでほしい。そして、その後で下記のグラフを見てほしい。タイトル:「ミツバチ絶滅で人類は滅びる」ハチミツだけではない、知っているようで知らないミツバチのこと・・・Wedge ONLONEの記事へ...
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カタツムリもいなくなって・・・

カタツムリがいなくなったら?クマがいなくなったら?野生の花バチがいなくなったら?どうなる?カタツムリがいなくなってきた・・・カタツムリ、どこへ? 近畿では半数が絶滅危機―市街地化や乾燥原因と識者→2024年07月私たちが過剰に自然を破壊をし...
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「梨」の受粉が今年は大変!?

ことし“梨”が食べられなくなってしまうかも!?「花粉の輸入禁止」で受粉作業に影響大 どうする?【大石が聞く】2024年4月29日(月) 動画はこちら→今年、日本の梨の生産に深刻な危機が訪れています。中国からの花粉の輸入禁止が理由で、受粉作業...
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ビーフォレスト活動の主なメディア掲載内容

一部ですが、NPO法人 ビーフォレスト・クラブの活動内容などが、新聞雑誌tvなどで紹介された内容を掲載します。2023.11.25毎日新聞2023.08.21朝日新聞2021.05.26読売新聞2020.05.20産経新聞2020.03.0...
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ビーフォレスト活動とSDGs

ビーフォレスト・クラブは、日本全国の森や農園にミツバチ巣箱やハチ宿を設置し、野生のミツバチや花バチの増加を目指す繁殖環境づくりを行っています 。この活動は、日本ミツバチを中心に在来種の花バチ・ポリネーターの保護育成を行うことにより、日本の自...
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ハチ宿アート展 Bee EcoArt 2023

★ハチ宿アート展紹介2023 「芸術と自然の融合」:Bee-ecoArt:日本ミツバチや花バチを増やそう!「ミツバチ達と森をつくる」NPO法人 ビーフォレスト•クラブは、日本ミツバチの巣箱や単独行動する「花バチ」(訪花昆虫)が激減する状況に...
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私は、虫はキライです! でも、花バチは、増やしたいです。

「ミツバチ達と森をつくる」ビーフォレスト活動は、日本ミツバチをはじめハキリバチやマメコバチ、マルハナバチ、クマバチなど、野生の花バチを守り増やすために、森や農園、自宅の周りなどにミツバチの巣箱を設置する「ミツバチ巣箱」プロジェクトや、単独の...
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